2021年2月

地のもの

内子・五十崎へ。

設計を進めている鮨店にて使用する素材確認のためです。

 

立派な宇和桧の厚板。

ながらく探し求めて、ようやく巡り合うことができました。

 

大洲和紙の手漉き工場。

歴史から原料まで、興味深いことばかり。

 

 

地のものを大切にしている店主。

料理も空間も。

同じ方向を見つめていたい。

 

 

 

keep smiling!

奥野 崇

category : 現場進捗 | posted at 2021.2.7
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