来住町の家 引き渡し

建築の工事は一区切り。

棟梁の手仕事である籐巻の柱も、すっかり馴染んでいます。

内と外の境界部分である窓まわりは、

日射・光量・視線・透け具合を調整できるよう

納まりには心を砕きました。

引き続いては、選定した家具の搬入と、庭の工事となります。

 

 

keep smiling!

奥野 崇

category : 現場進捗 | posted at 2020.1.31
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