日々の設計の実務とは別に、
もうひとつのライフワークである月一回の喫茶。
それは茶や菓子を通じて、
季節や自然の機微を歓び分かち合う取り組みであると同時に
それぞれの空間に相応しい設えの思考と実践の場でもあります。
穀雨と間
空間と設えを振り返るアカウントをつくりました。
ゆっくり更新していこうと思います。
奥野 崇